庭を歩いてメモをとる

おもしろいことや気になることのメモをとっています。

ポール・マッカートニー

レコード会社はなぜボックスセットを値上げするのか

ポール・マッカートニーの事例から推測した「レコード会社の事情」と「日本でだけインパクトが大きくなる理由」

ポール・マッカートニーやビートルズのボックスセット値上げが意味すること

ボックスセット価格の変化から読み取れるとても残念な推測。全作の価格一覧とそのグラフも記載。

"Get Back"のつづきが読める本「ザ・ビートルズ 最後のレコーディング」

"Get Back"後の「空白」を埋めてくれたうえ、今まで知らなかったエピソードも盛りだくさんだったこの本の素晴らしさの一部をメモ。

「マッカートニー 3,2,1」の目次

ディズニープラスで配信中のポール・マッカートニーのドキュメンタリー「マッカートニー 3,2,1」。何度も見返したい内容なので、目次代わりにどのエピソードがどの順番に登場したかをメモしました。できるだけシンプルに、詳細には触れないように書きました…

ジョージ・ハリスン逝去 -当時ネットではどう伝えられたか

ジョージ・ハリスンが亡くなった当時のネット上での報道を、記事の引用も含めて振り返ります。

ホワイトアルバム約3,000枚を使ったアート作品

ビートルズのホワイトアルバムだけを集めることがなぜアートなのか。内容とアーティストの考えからひも解きます。

ヘイ・ジュードが世界で最初に歌われた村

ヘイ・ジュードが録音1か月前に世界初披露されたのはイギリスの田舎の一般家庭。その出来事は今も村の宝になっています。

放送大学「ビートルズde英文法」14, 15(最終回)ー Taxmanのものの言い方はどこがむかつくか

Taxman歌詞の意味はわかっていたけど、皮肉の強さはこの講義で初めて理解できました。

放送大学「ビートルズde英文法」11~13 This Boyに仮定法と直接法が混在している理由

歌詞を丁寧に読み解くことで、30年聴き続けてきたThis Boyにも新しい発見がありました。

放送大学「ビートルズde英文法」6~10 なぜWhen I'm 64であってWhen I'll be 64ではないのか

放送大学の「ビートルズde英文法」第6回~第10回を聴いて学んだことのメモです。過去の講義のメモはこちらです。 目次 目次 Session 6 Ob-La-Di, Ob-La-Da barrow カリブ圏の英語のアクセント Session 7 You're going to Lose That Girl / When I'm 64 ネク…

放送大学「ビートルズ de 英文法」 2~5 「歩格」って何?、Becauseの音楽的独創性

英語とビートルズ作品両方の学び直しが楽しくはかどる放送大学の英語講義の、興味深かったポイントをピックアップ

放送大学「ビートルズde英文法」第1回 All Together Now- 拍と音節の関係

放送大学「ビートルズde英文法」の聴き方と第1回のためになった部分のメモ。英語学び直しとしても、文化全体を学ぶ講義としてもおもしろくてためになる。

ポール・マッカートニーの歌詞からの新しい発見 - 「ビートルズ・ソロ作品読解ガイド」

ポール・マッカートニーの歌詞から新たな発見をもたらしてくれる「ビートルズ・ソロ作品読解ガイド」の内容紹介。

ポール・マッカートニー ベスト・ソングス30

レココレに触発されて30位まで選んでみました。25年前に書いたベスト10も抜粋。

ポール・マッカートニーソロ初来日公演(4)雑誌インタビュー

1990年のポール・マッカートニー初来日時の雑誌インタビュー紹介。特に独占会見だったロッキング・オン誌について。

ポール・マッカートニーソロ初来日公演(3)オフの日、ポールの木

ポール・マッカートニーが1990年の初来日時、オフの日にしていたこと、小学校での植樹祭の様子、そしてその「ポールの木」について。

ポール・マッカートニーソロ初来日公演(2)パンフレットと3月5日公演

ポール・マッカートニーのソロ初来日公演30周年メモの第2弾。パンフレットに書かれていた内容や3月5日の公演について。

ポール・マッカートニーソロ初来日公演(1)署名運動から来日まで-1990年当時の日記やテレビから

1990年ポール・マッカートニー初来日ライブの内定から来日までの時系列記録。入国署名運動、関連テレビ番組内容など。

2019年の収穫

本、音楽、映画、写真展、お出かけ先、食事処・バーなど。

本・まんがで見つけたポール・マッカートニー

音楽系「以外」の本でポール・マッカートニーが言及されたケース集。「こんなところにポールが?」というちょっと意外な取り上げられ方も含まれています。

映画「イエスタデイ」-違和感の解消、「僕はビートルズ」との違い

当初あった映画への違和感はファンの友人たちとの語り合いでどう解消されたか。「僕はビートルズ」との最大の違いは。

アビイ・ロードのカッティングマスターテープを聴く

CDやLPの元になるカッティングマスターテープ。Abbey Roadの音はどう違っていたか。

2018年の収穫

2018年に特に印象に残った本、音楽、演劇、買い物。

そんな気持ちで行ってもMAGICはMAGIC - Paul McCartney FRESHEN UP JAPAN TOUR 2018 名古屋公演(2018年11月8日)

5年間で4回の公演。ほんの5年前には想像すらしていなかったこの贅沢な状況。そして大きな変更のない演出・セットリスト。それで、最初から今回は1公演だけと決めていました。そんな気持ちで行った名古屋でしたが・・・ 音楽界の伝説が今も新譜を引っさげてツ…

星加ルミ子さん講演・サイン会(ペニーレイン神戸)+ご本

ペニーレイン神戸での星加ルミ子さんの講演とサイン会で感じた、星加さんがビートルズの厚意と信頼を得た理由や、ご本の内容。

来日?しんどいな・・・と思っていたけれど-Paul McCartney ONE ON ONE JAPAN TOUR 2017

ポール・マッカートニー2017年の来日についてのその時々の思いをメモ。ツアーパンフへのコメントも。

ポール・マッカートニーのメモまとめ

ポール・マッカートニーとビートルズに関する主なメモのまとめ。キンタイア&ポール農場訪問、日本のゆかりの地、2002年追っかけ、ラスベガスLOVEなど。

2015年の収穫

2015年、このメモをお読みいただきありがとうございました。この1年で特に印象深かったもの・役だったものを挙げます。 本 半藤一利「昭和史」(2004年・2009年) 須田慎太郎・矢部宏治・前泊博盛「本土の人間は知らないが、沖縄の人はみんな知っていること…

映画で見つけたポール・マッカートニー

音楽系の映画は含まれていませんし、ポール本人が出てくるわけでもありません。あくまで「こんなところにポールにつながるネタが?」というちょっと意外な取り上げられ方を対象にしています。

新聞・雑誌で見つけたポール・マッカートニー

音楽系の雑誌・記事ではなく、あくまで「こんなところにポールが?」というちょっと意外な取り上げられ方を対象にしています。


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