庭を歩いてメモをとる

おもしろいことや気になることのメモをとっています。

外国人に「単身赴任」を説明して気づいたこと

アメリカ人が単身赴任について感じる「家族別居はありえない」と、もうひとつの日本人と異なる価値観について。

ソフトバンクG節税額で何ができたか

約3,500億円の節税はどうして実現できたのか。何ができる額なのか。企業の節税についてどう考えればよいか。

「世界のニコン」はいつから?シェアは?-ピューリッツァー賞作品から

ピュリッツァー賞受賞作のうち何割がニコンカメラで撮影されたのか、受賞写真のデジタル化の時期など。

継体天皇はなぜ「実在と系譜が確実な最初の天皇」になれたのか

継体以前に何があり、なぜ継体が天皇に選ばれたのか、継体の政治で何が変わったのかをまとめました。

沖縄が日本に組み込まれた経緯

「沖縄がどういう経緯で日本に組み込まれたのか」「当時の琉球王府はそれをどう考えていたのか」について。

新型コロナウイルスによる国別人口死亡率を比較してわかったこと、わからなかったこと

コロナウイルスによる国別人口死亡率にはかなり差がある。そしてそれらは対策よりも地域に相関があると思われる。

アフリカはなぜ経済発展が遅れているのか - ジャレド・ダイアモンド「歴史は実験できるのか」

奴隷貿易が現代のアフリカ経済発展の遅れにどれだけ影響を及ぼしているのか、それをどうやって明らかにするのか。

坂本龍一 featuring 小沢健二

坂本龍一教授と小沢健二さんの対談内容のメモ(月刊カドカワ94年8月号より)

オンライン飲み会(iPhone・ZOOM)をやってみてわかったこと

IT

iPhoneとZOOMを使ってはじめてオンライン飲み会に参加してみてわかった、準備しておいたほうがいいこと、実際の使用感など。

ポール・マッカートニーソロ初来日公演(4)雑誌インタビュー

1990年のポール・マッカートニー初来日時の雑誌インタビュー紹介。特に独占会見だったロッキング・オン誌について。

ポール・マッカートニーソロ初来日公演(3)オフの日、ポールの木

ポール・マッカートニーが1990年の初来日時、オフの日にしていたこと、小学校での植樹祭の様子、そしてその「ポールの木」について。

ポール・マッカートニーソロ初来日公演(2)パンフレットと3月5日公演

ポール・マッカートニーのソロ初来日公演30周年メモの第2弾。パンフレットに書かれていた内容や3月5日の公演について。

ポール・マッカートニーソロ初来日公演(1)署名運動から来日まで-1990年当時の日記やテレビから

1990年ポール・マッカートニー初来日ライブの内定から来日までの時系列記録。入国署名運動、関連テレビ番組内容など。

3年以上使い続けてわかった、おすすめの300円コインロッカー対応スーツケース

出張や旅行にとても便利な300円コインロッカー対応スーツケース。3年以上使ったおすすめ商品とその理由。

2019年の収穫

本、音楽、映画、写真展、お出かけ先、食事処・バーなど。

災害の多い日本と治安の悪いアメリカ、どっちが安全?

「日本は自然災害が多く、アメリカは治安が悪い」それは正しいのか?どちらが安全なのか?データで比較した結果。金沢大学・地震防災研究会発表内容。

気持ちが前を向いてくれる夙川の散歩道

一番好きな散歩道、兵庫西宮の夙川駅~海辺までの道のりとおすすめのお店・施設。

本・まんがで見つけたポール・マッカートニー

音楽系「以外」の本でポール・マッカートニーが言及されたケース集。「こんなところにポールが?」というちょっと意外な取り上げられ方も含まれています。

映画「イエスタデイ」-違和感の解消、「僕はビートルズ」との違い

当初あった映画への違和感はファンの友人たちとの語り合いでどう解消されたか。「僕はビートルズ」との最大の違いは。

日本はどのようにして対米開戦に至ったか-半藤一利「昭和史」

日本がどんな流れで対米戦争を始めたのかを自分なりに整理したかったので、半藤一利さんの「昭和史」の一部を箇条書きと表にまとめました。

ギャラクシアン→ギャラガ→ギャプラス展、テレビゲームとその時代展(立命館大学)

ナムコの貴重な開発企画書・ゲーム実機プレイ可能展示と80年代の思い出。

Abbey Roadをカッティングマスターテープで聴く

CDやLPの元になるカッティングマスターテープ。Abbey Roadの音はどう違っていたか。

イギリス研究会まとめ

イギリスをはじめとした海外文化に関心を持っている人たちの集まりのこれまでのあゆみ。

半日で巡る大和三山ハイキング

大和三山を半日ですべて踏破してみて気づいたこと。

フェルメール展(大阪市立美術館)とフェルメール以外の魅力

大阪のフェルメール展と、フェルメール以外にも愉しめたところ。

コインケース付き薄い財布のおすすめ -ハンモックウォレット1年半使用後レビュー

薄くて小銭も取り出しやすい財布「ハンモックウォレット」(メンズ)を1年半使ってみてとても便利だったのでご紹介。

2018年の収穫

2018年に特に印象に残った本、音楽、演劇、買い物。

そんな気持ちで行ってもMAGICはMAGIC - Paul McCartney FRESHEN UP JAPAN TOUR 2018 名古屋公演(2018年11月8日)

5年間で4回の公演。ほんの5年前には想像すらしていなかったこの贅沢な状況。そして大きな変更のない演出・セットリスト。それで、最初から今回は1公演だけと決めていました。そんな気持ちで行った名古屋でしたが・・・ 音楽界の伝説が今も新譜を引っさげてツ…

市井の人々の暮らしに異物が投げ込まれると - Carver's dozen―レイモンド・カーヴァー傑作選

心身が「きつい」ときに読んだのですが、いわゆる癒されるような話が少ないにもかかわらず、滋養のあるあたたかいスープを飲んだときのような充実した読後感を得ることができた短編集。

渡辺美里"ribbon"全曲ライブ ribbon power neo Zeppなんば

まるごと大好きなアルバムを本人が歌ってくれる。そんな夢がかないました。そしてそれは単なる「完全再現」ではなく、それ以上のものでした。


当ブログの関連メモ(Google選定)・広告


(広告)