庭を歩いてメモをとる

おもしろいことや気になることのメモをとっています。

音楽

50歳になってやり始めたこと、整理したこと

身体の変化にあわせて買ったもの、キャリアチェンジ、やり始めたこと、これからしたいこと。

放送大学 ビートルズ de 英文法 Session 11~13 - This Boyに仮定法と直接法が混在している理由

歌詞を丁寧に読み解くことで、30年聴き続けてきたThis Boyにも新しい発見がありました。

放送大学「ビートルズ de 英文法」Session 1 All Together Now- 拍と音節の関係

放送大学「ビートルズde英文法」の聴き方と第1回のためになった部分のメモ。英語学び直しとしても、文化全体を学ぶ講義としてもおもしろくてためになる。

’84 好きなアーチスト/キライなアーチスト(FM STATION)

雑誌「FM STATION」編集長の手記と、今も手元にある本誌現物の内容紹介。1984年の読者人気投票や88年のチャート等。

音楽の存在理由 - 人類が生き残るのにどう役立ったか

音楽は人類が生き残っていくうえでどう役立ったのか。民族音楽学者が伝統音楽の分布などから考察。

2020年の収穫(2) 音楽 - 「1900」、藤原さくら、Jacob Collier、岡城千歳

2020年に出会い何度も聴いている音楽のまとめ。8ミュージシャンと年間再生回数Top10。

2020年の収穫(1) ラジオ等音声メディア-10分で決算、平野啓一郎、ディスカバー・ビートルズ他

2020年に見つけて愛好している音声コンテンツ5番組と、気に入っているポイントの具体的例。

小沢健二配信「キツネを追ってゆくんだよ」と天使たちのシーン、他

配信を体験して連想したこと。「天使たちのシーン」「ディスタンクシオン」「すべての言葉はさよなら」など。

パチンコにはコンテンツ産業が束になってもかなわない

パチンコ産業の規模はコンテンツ産業の倍、スポーツ産業の3倍。ギャンブル産業の3/4を占める。

音楽産業の規模は映像産業の5分の1にすぎない-出版・音楽・映像・ゲーム・美術市場規模比較

市場規模(日本)を分野ごとにグラフ化し比較。わかったことと感じたこと。

ポール・マッカートニー ベスト・ソングス30

レココレに触発されて30位まで選んでみました。25年前に書いたベスト10も抜粋。

坂本龍一 featuring 小沢健二

坂本龍一教授と小沢健二さんの対談内容のメモ(月刊カドカワ94年8月号より)

ポール・マッカートニーソロ初来日公演(1)署名運動から来日まで-1990年当時の日記やテレビから

1990年ポール・マッカートニー初来日ライブの内定から来日までの時系列記録。入国署名運動、関連テレビ番組内容など。

2019年の収穫

本、音楽、映画、写真展、お出かけ先、食事処・バーなど。

Abbey Roadをカッティングマスターテープで聴く

CDやLPの元になるカッティングマスターテープ。Abbey Roadの音はどう違っていたか。

2018年の収穫

2018年に特に印象に残った本、音楽、演劇、買い物。

そんな気持ちで行ってもMAGICはMAGIC - Paul McCartney FRESHEN UP JAPAN TOUR 2018 名古屋公演(2018年11月8日)

5年間で4回の公演。ほんの5年前には想像すらしていなかったこの贅沢な状況。そして大きな変更のない演出・セットリスト。それで、最初から今回は1公演だけと決めていました。そんな気持ちで行った名古屋でしたが・・・ 音楽界の伝説が今も新譜を引っさげてツ…

渡辺美里"ribbon"全曲ライブ ribbon power neo Zeppなんば

まるごと大好きなアルバムを本人が歌ってくれる。そんな夢がかないました。そしてそれは単なる「完全再現」ではなく、それ以上のものでした。

三部作の完成 - 小沢健二「春の空気に虹をかけ」大阪城ホール

「春空虹」でいちばん衝撃を受けた瞬間と、「ひふみよ」「魔法的」と比べてみて感じたこと。

2017年の収穫:音楽編+再生回数上位ミュージシャンリスト

Spotifyで海外からよく聴かれている日本のバンドのアルバム、バッハを大いに意識してるけど真似に堕してない20世紀のピアノ曲集、昔懐かしいTVCMの歌など。

改めてコーネリアス-映像音響シンクロショウ、チェッカーズカットの小山田さん、そして混乱

改めてファンになるきっかけになったライブの内容と、その後読んだ本とDVDの紹介。そして彼の過去に混乱していることについて。

社会階層・資本別趣味マップと、それが相続されやすいことについて - ブルデュー「ディスタンクシオン」

社会階層等による趣味の違いの具体的な例や、趣味は差別化のためのツールであり、相続されやすいことなど。

紅白と「はじめてなのにまるごと気に入った」アルバム - 2016年1月再生回数上位曲

紅白で知った曲と、ここ最近では一番「はじめて聴くミュージシャンなのにまるごと気に入った」度が高いアルバムから。

黒沢健一さん献花の会

これからずっと大切な想い出になるだろうからこそ、経験と感覚を記録として残しました。

小沢健二「天使たちのシーン」の歌詞を写真素材でなぞってみた

膨大な写真素材が無料利用できるらしいと知って、いちばん好きなあの歌詞に出てくるたくさんのイメージをなぞってみたいと思ってやってみました。

通販サイトによるおすすめと店員さんによるおすすめの一番の違い - 2016年12月再生回数上位曲

奈良のジャンゴレコードさんで店長さんと30分くらい話し込んでて選んでもらったものが軒並みランクイン。

2016年の収穫

本、音楽、映画・ドラマ、旅行のうち特に印象深かったもの。

黒沢健一さんのこと

黒沢さんの音楽との出会い、ライブの想い出、好きな曲を振り返りました。

2016年11月再生回数上位曲 - 気付け薬やしみじみや

気付け薬として聴いたり「こんな日が来るとはねえ」としみじみして聴いていた曲など。

2016年10月再生回数上位曲 - ピアノ発表会の前後で

この月にあったピアノ発表会の影響が出た内容。


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