本・まんが
収録全作品について3人で語り合った内容。
収録全作品についてのコメント。私自身は「ハンティング・ナイフ」が一番の傑作だと感じています。
「ノルウェイの森」を30年ぶりに再読して何が変わったか。
"Get Back"後の「空白」を埋めてくれたうえ、今まで知らなかったエピソードも盛りだくさんだったこの本の素晴らしさの一部をメモ。
2021年に買ったり出会ったものの中から、特によかったもののまとめ。
温暖化問題は深刻?たいしたことない?2021年現在の討論等をもとに自分なりに考えてみた結果。
研究者間の討論から、温暖化を「たいしたことない」と考える根拠と、IPCCの気候予測の確実性についてチェック。
温暖化の原因は本当にCO2なのか。研究者同士の討論と、CO2説を支持するIPCC報告書の信頼性をチェック。
研究者同士の討論を読んでみたところ、意外にもある一点では意見が一致していることがわかりました。
Taxman歌詞の意味はわかっていたけど、皮肉の強さはこの講義で初めて理解できました。
歌詞を丁寧に読み解くことで、30年聴き続けてきたThis Boyにも新しい発見がありました。
放送大学の「ビートルズde英文法」第6回~第10回を聴いて学んだことのメモです。過去の講義のメモはこちらです。 目次 目次 Session 6 Ob-La-Di, Ob-La-Da barrow カリブ圏の英語のアクセント Session 7 You're going to Lose That Girl / When I'm 64 ネク…
(前半のあらすじあり)この多面的な小説から最初に感じた「社会問題を小説ならではの方法で伝える」側面について。
英語とビートルズ作品両方の学び直しが楽しくはかどる放送大学の英語講義の、興味深かったポイントをピックアップ
800年前の物語に爆笑させられたのは、絶妙な現代語訳とこの上なく人間臭いオリジナルのおかげ。
放送大学「ビートルズde英文法」の聴き方と第1回のためになった部分のメモ。英語学び直しとしても、文化全体を学ぶ講義としてもおもしろくてためになる。
1930年代のアメリカ。人々は口のきけない人へ語りかけ続ける。ハッピーな描写は少ないが明日への手ごたえを感じる。村上春樹さんが「いちばん最後までとっておいた翻訳作品」。
分人主義とは 「分人主義」という言葉をお聞きになったことはあるでしょうか。「分人」。これは、「個人」よりもさらに小さな単位を指します。人は一緒にいる相手次第、場所次第で多種多様な自分を生きていますよね。このように、状況によって変化する自分が…
雑誌「FM STATION」編集長の手記と、今も手元にある本誌現物の内容紹介。1984年の読者人気投票や88年のチャート等。
音楽は人類が生き残っていくうえでどう役立ったのか。民族音楽学者が伝統音楽の分布などから考察。
タイトルの他、石原慎太郎、新垣隆の音楽論、小池真理子、ビートルズマネージャーの片腕の独白、「マイ・ディア・ミスター 私のおじさん」等。
パチンコ産業の規模はコンテンツ産業の倍、スポーツ産業の3倍。ギャンブル産業の3/4を占める。
市場規模(日本)を分野ごとにグラフ化し比較。わかったことと感じたこと。
公文書を隠す方法と、官僚がそうする理由、そして最近それが増えた理由。
ピュリッツァー賞受賞作のうち何割がニコンカメラで撮影されたのか、受賞写真のデジタル化の時期など。
継体以前に何があり、なぜ継体が天皇に選ばれたのか、継体の政治で何が変わったのかをまとめました。
「沖縄がどういう経緯で日本に組み込まれたのか」「当時の琉球王府はそれをどう考えていたのか」について。
奴隷貿易が現代のアフリカ経済発展の遅れにどれだけ影響を及ぼしているのか、それをどうやって明らかにするのか。
本、音楽、映画、写真展、お出かけ先、食事処・バーなど。
音楽系「以外」の本でポール・マッカートニーが言及されたケース集。「こんなところにポールが?」というちょっと意外な取り上げられ方も含まれています。